ずぼら充電器
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導入事例

バッテリー取り外しの手間を省けますか?お客様よりお問い合わせをいただきました。

車の修理を行っているお客様より、お問い合わせをいただきました。

Q:車の修理の依頼を受けたらまず バッテリー・ターミナルの配線をを外し、バッテリーを車から降ろして修理完了後バッテリー充電をしますが、現在の車は、時計やラジオ等暗電流が流れるシステムが多いのと修理完成後の返却時バッテリー充電に時間がかかります

この手間のかかる仕事を 【ずぼら充電器】を使用すれば便利になりますか?・・・

A:はい、バッテリーターミナルの配線を外す手間・バッテリーを車から降ろす手間を省き、バッテリーに繋いだままで充電しながら作業をしていただけます。

【ずぼら充電器】の特徴は

1、まず 面倒な バッテリー・ターミナルの配線を取り外す(マイナス・コードを外すも)必要がありません

2、重いバッテリーを車から降ろす必要もありません

3、開栓型のバッテリーは総て栓を開けて充電後また、元に戻さなければなりませんが、その必要もありません。また、密封型のMFバッテリーはそのまま充電できます。

3A定電流方式を採用していますので、何日でも100V電源につなぎぱなしで過充電・過放電の心配がありませんし、バッテリーは常に満充電の状態を繰り返します。しかも、急速充電ではありませんのでバッテリーはをいためず充電することが可能です。





電力供給時も【ずぼら充電器】を外す必要はないでしょうか?~お客様からの質問です~

お客様から、ご質問をいただきした。

Q:MFバッテリー (52Ah)を3台並列でつないでいます
このバッテリーにDCACインバータ(1500wのもの)をつないで停電時の
電力供給に利用しています 。

電力供給時も御社の【ずぼら充電器】を外す必要はないでしょうか?
また 充電中でもインバータに電力供給しても大丈夫でしょうか?

A:はい、365日どんな状態でもなぎぱなしで大丈夫です。
【ずぼら充電器】は半導体により過充電・過放電を監視し 常に満充電を維持します。

以下ずぼら充電器の定電流方式矩形波


【ずぼら充電器がメンテナンスフリーのバッテリーに向いている理由】
通常、注液栓がない密閉型のメンテナンスフリーバッテリーは、内部ガス圧力が高くなっても逃げ道がないため、急速充電や過電流は絶対に避けなければなりません。ところがこのタイプのバッテリーは無付加電圧が12V以下になると極端に性能が落ちる特性があります。

つまりフル充電に近い状態を常に保つ必要があり、無人で自動的に、しかも安全確実に充電するためには3Aの定電流が最適という訳です。

定電流方式と急速充電・・・お客様よりお問い合わせをいただきました。

先日、大阪市のT様よりお問い合わせをいただきました。

Q;充電を何度も繰り返すことで、バッテリーの劣化を早めると聞いたことがあるのですが、ずぼら充電器は24時間充電しっぱなしなのにどうしてバッテリーが長持ちするのですか?

A;自動車やバイクの鉛バッテリーは通常、放置期間が長ければ、長いほど電極にサルフェーションが付着しバッテリーの寿命を縮めてしまいます。例えば、毎日、コンスタントに走っている車のバッテリーがあがりにくいのが、走行頻度の少ない車のバッテリーが上がりやすいのはその為です。

もう一つ、急速充電もバッテリーの寿命を縮める原因の1つです。短時間に急速に充電すると、バッテリーに多大な負荷をかけることになり、バッテリーの寿命を縮める原因となります。

そして、過充電もバッテリーの寿命を短くする大きな要因の一つです。

バッテリーの放置と急速充電・過充電がバッテリーを劣化させる原因だったのですね。

ずぼら充電器は24時間バッテリーの電圧を監視します。
1、バッテリーの電圧が12.5V以下まで低下する3Aの電流で補充電を開始します。
急速充電とは違いゆっくりと充電していきます。

2、バッテリーが満受電になると、補充電を停止
過充電防止

3、バッテリー本体の自己放電と車両の暗電流によりバッテリーの電圧が低下していきます。



【お勧めの理由】
無人で安全確実・自動充電!!
バッテリーは充電終期に内部のガス圧が高くなります。そのために一般の充電器ではバッテリーキャップ(注液栓)を外して充電します。しかし、これでは充電が完了するたびにキャップを閉めに行かなければならず、自動充電とはいえません。そこで七宝式では、キャップを閉めたままで安全確実に充電できる最大充電電流である3Aを設定値としました。1年365日100Vコンセントにつなぎぱなしで常に満充電の優れものです。

ずぼら充電器は、どんなバッテリーにも対応しているのですか?・・・ご質問をいただきました。

先日、お客様より、ご質問をいただきました。

Q;現在「PRIMAX56818」を使用しているのですが、このバッテリーでも使用可能でしょうか?また、BOSH「PSI-7C」・「SL-7C」・「HT-70-P」なども対応しているのでしょうか?

A;PRIMAX56818は鉛バッテリーですので、ご利用していただいて問題ございません。ずぼら充電器は、全ての【鉛12V】バッテリーにご使用していただけます。車やバイクに限らず、無線機や、自信探知機、農機から灯油ローリーまで、幅広くご利用していただいております。

また、1台の車に複数台のバッテリーがある場合でも、一般用 SA-12PW-M 2台用で複数バッテリーの充電にも対応、キャンピングカーをご利用お客様には、喜びの声をいただいております。

本体は、壁に掛けてご利用していただくと便利です。



バッテリーの充電には【ずぼら充電器】がお勧めです。

【お勧めの理由】
無人で安全確実・自動充電!!
バッテリーは充電終期に内部のガス圧が高くなります。そのために一般の充電器ではバッテリーキャップ(注液栓)を外して充電します。しかし、これでは充電が完了するたびにキャップを閉めに行かなければならず、自動充電とはいえません。そこで七宝式では、キャップを閉めたままで安全確実に充電できる最大充電電流である3Aを設定値としました。1年365日100Vコンセントにつなぎぱなしで常に満充電の優れものです。

無線中継器のバッテリー充電


お客様から、こんな質問をいただきました。

Q:線中継器に接続したバッテリーに使用したいと検討しています。常に電力を200mA消費するのですが大丈夫でしょうか?

A:ずぼら充電器は3Aの定電流方式の充電器です。200mA消費であれば、問題なく使っていただけます。規定電圧になるまでずっと3Aを持続し、規定まで達すると、充電を停止する仕組みです。もちろん手間いらずの全自動です。



また、野外で風雨にさらされる場合は防水プラグインコードがお勧めです。


バッテリーの充電には【ずぼら充電器】がお勧めです。

【お勧めの理由】
無人で安全確実・自動充電!!
バッテリーは充電終期に内部のガス圧が高くなります。そのために一般の充電器ではバッテリーキャップ(注液栓)を外して充電します。しかし、これでは充電が完了するたびにキャップを閉めに行かなければならず、自動充電とはいえません。そこで七宝式では、キャップを閉めたままで安全確実に充電できる最大充電電流である3Aを設定値としました。1年365日100Vコンセントにつなぎぱなしで常に満充電の優れものです。

BMWの525iトランク後方のバッテリーに取り付け可能でしょうか?・・・ご質問をいただきました。

お客様よりご質問をいただきました。

Q:BMWの525i(E39)に乗っていますが取り付け可能でしょうか?バッテリーはトランク(後方)の右側にあります。

A:方法としては、トランク後方のバッテリーに直接【ずぼら充電器】を繋いでいただく方法と、ボンネット内にある救援端子(後方のバッテリーに繋がっている)に接続する方法があります。

お勧めの接続方法は、ボンネット内の救援端子にずぼら充電器の丸端子をつなぎ、防水キャップを使ってボンネットからソケットを出しておく方法です。

【下写真参考】



こうすれば、いちいちボンネットを開けなくても【ずぼら充電器】から出ているソケットに接続するだけで簡単に充電が可能です。
【ずぼら充電器】はかべに掛けてお使い頂くのが便利だと思います。

【下写真参考】

灯油ローリーのバッテリー充電

先日、いただいた問合せです。

Q:灯油ローリーのバッテリー充電に【ずぼら充電器】は使えますか?24Vのバッテリーを搭載しております。

A:はい、【ずぼら充電器】は鉛12V・24Vのバッテリー全てに対応しています。【ずぼら充電器】24V対応のものをお使いください。

【設置方法】
壁掛け


社内搭載



※防水用プラグでより使いやすくなります。